たまりば

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2017年03月09日

目が覚めたばっかで全部読めないが、、 俺、よくわかります。

おはようございます。




コロ君の日本探訪
コロ君の日本探訪



ホクシア
ホクシア
http://hanayakaigyo.com/




花言葉 「つつましい愛」「信じる愛」
深紅のホクシア 「好み」





全く知らない花の名前です。
やっぱ。コロンブスがアメリカ大陸でなく
ある島にたどり着いた西インド諸島だったことで
拡がりがあるんかな、



体験農園を今、、準備しています。
体験農園を今、、準備しています。


今朝、こんなことを書いていました。
他で書きました。
目が覚めたばっかで全部読めないが、、
俺、よくわかります。
俺、、30年以上やってきたことはこれかなと思う。
農業行政にかかわることで住んでいる
町は語れないです。
まず、、多摩ニュータウン開発に取り組みました。
国に逆らったのです、
都市計画とはどういうものか勉強しました。
そして、福祉に取り組みました。
都庁の福祉局にダンプで通いました。
自然保護で都庁の環境局に通いました。
お墓反対請願で墓地埋蔵法を勉強しました。
そしてその行政、市、都庁、UR都市機構、住民を
つなげるのに苦労しました。
その結果堀之内寺沢があります。
今は、若い人をつなげて、FIO、八王子協同エネルギーって
素晴らしい人達の集いの場になっています。
そして、日野市の農業行政で知った
農業体験農園を知り、
先進地の練馬区の風の学校の白石農園に見学して、、
一昨年から始めた八王子市ではここだけの
体験農園を今、、準備しています。  


  • 2016年12月31日

    10年目の社会福祉法人ということで大きな節目の年になりました。

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪





    チロリアン・デージー
    チロリアン・デージー
    http://hanayakaigyo.com/






    花言葉 無邪気、幸福、自然の喜び。






    [和 名]・・ヒナギク(雛菊)、延命菊、長命菊。 いい感じ。
    [名前の由来]・・「day's eye」(日の目)が、語源で、
    花芯の黄色を太陽に見立てた。わかる、わかる。




    mixi時代のミク友で東京芸大卒業でウィーン留学
    mixi時代のミク友で東京芸大卒業でウィーン留学


    オーストリアといえばウィーンです。
    mixi時代にミク友で東京芸大卒業でフルートで
    ウィーンに留学していた人がいて
    オーストリアの町や自然の写真を
    いっぱい見せてくれた人がいました。







    昨日は、今年、最後ともあるので菩提寺に出かけていました。
    10月に母を亡くしたこともありお寺に
    かなり出かけてることが多かったです。
    お寺は地域の社交の場でもあるので
    多くの話を聞くことができます。
    多くの方から良かったと言ってくれた方が
    多かったようです。

    そして、自分が発して
    10年目の社会福祉法人ということで
    大きな節目の年になりました。




    由木かたくりの会10周年記念式典
    由木かたくりの会10周年記念式典


    写真は10周年記念式典で入院中に
    我が家に感謝状授与でした。
    父と母には妻と娘が、
    自分のは友人が代わりに受け取りました。


      


  • 2016年12月23日

    八王子の町から帰るときに窓を開けて気持ち良く帰っていました。

    こんばんは、



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    ヒイラギナンテン
    ヒイラギナンテン
    http://hanayakaigyo.com/





    花言葉 「激しい感情」「激情」「愛情は増すばかり」





    この葉っぱはよく見かけます。
    どこにあるかは、、忘れました。



    熱いところで自分の思い
    熱いところで自分の思い


    昨日は、大学病院で化学療法の点滴でした。
    かっこよく言えばこういう言い方だけど、
    抗がん剤の点滴なんです。
    この言い方だと、、
    ちょっと重い感じでいかにも
    大変な治療になってしまいます。
    ただ、医療の発展で体への負担の少ない
    治療がどんどんできるようになったことは
    とてもうれしいです。
    その後、ちょっと行きたいところへ
    出かけていました。
    とても,熱いところで自分の思いを
    しゃべっていたので、、
    体が熱くなり、、
    八王子の町から帰るときに
    窓を開けて気持ち良く帰っていました。




      


  • Posted by おっさん2 at 18:41Comments(0)地域政治市民活動町づくり

    2016年11月20日

    ローストビーフパーティーに変身ですごく盛り上がっていました。

    おはようございます。




    コロ君との日本探訪
    コロ君との日本探訪




    シャコバサボテン
    シャコバサボテン
    http://www.nihonflower.com/






    花言葉 美しいながめ・愛される喜び・一時の美・冒険・波乱万丈





    これ、母が育てていました。
    大きな鉢にいっぱい育っていました。
    介護施設に入っていた3年で
    なくなってしまいました。
    面倒見ることができませんでした。
    きょうは母の七七日なので頑張ります。



    日本政策学校の視察
    日本政策学校の視察


    昨日は、めちゃくちゃ大変でした。
    あと入院二日ということで
    農業体験農園の収穫祭、
    同時に日本政策学校の視察が
    重なる中で視察に来てるみなさんには
    自分の自己紹介で長い講演に
    なってしまいました。
    体験農園の収穫のメインは「落花生のボイル」で
    皆さんがつまんでいました。
    そして、視察してるみなさんと
    磯沼牧場さんのジャージ牛の
    ローストビーフパーティーに変身で
    すごく盛り上がっていました。
    その後、建材屋さんに行って
    2トンの砕石を庭に引き、
    菩提寺に行き塔婆と母の位牌をもらい、
    明日の法事時の席の確認で
    やっと1日を終えました。
    さあ、、きょうは本番です。



      


  • 2016年11月08日

    多摩丘陵の「イルカ丘陵」の要であるところを 里山保全地域指定地へ

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪





    ランタナ
    ランタナ
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 「協力」「合意」「厳格」「心変わり」「確かな計画性」





    身近にはないだろうな。
    トゲがあると言えば,、
    ユズの木には大きなトゲがあるんだけど、
    剪定した枯れた枝を片付けてないと、、
    ゴム長靴の底を突き抜けて
    刺してしまったことありました。



    稲作作業の脱穀、籾摺りをユギムラ牧場
    稲作作業の脱穀、籾摺りをユギムラ牧場


    昨日は堀之内の自然保護で
    20年以上ともに歩んできた
    多摩丘陵自然を守る会が取り組んでいる
    稲作作業の脱穀、籾摺りをユギムラ牧場で
    やっていました。
    多摩丘陵自然を守る会も
    かなりの高齢化しています。
    農機具をセットして使い方を教えて
    作業を毎年やっています。
    この人たちと違法残土の取り締まり、
    八王子市や東京都に墓地造成反対請願を
    やってきたことで
    多摩丘陵の「イルカ丘陵」の要であるところを
    里山保全地域指定地へ導いてきました。
    大きな力でした。



      


  • Posted by おっさん2 at 07:39Comments(0)地域自然政治市民活動町づくり生活里山暮らし

    2016年11月07日

    「多摩ニュータウン開発の町づくり」 「多摩丘陵の自然環境」「地域福祉の障害福祉」

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    ストレリチア
    ストレリチア
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 『気取った恋』『輝かしい未来』『寛容』『恋の伊達者』






    検索画像の接写の花を見ると、
    極楽鳥ってどんな鳥ってかんじだけど、、
    極楽鳥って見えます。




    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」
    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」


    昨日、FIOの代表の舩木さんの
    毎日新聞に投稿した文書を見ていました。
    俺には書けないような
    素晴らしい文章でした。
    その中に俺のことを、
    第一印象は、
    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」
    だそうです。
    俺、これで「多摩ニュータウン開発の町づくり」
    「多摩丘陵の自然環境」「地域福祉の障害福祉」を
    実践してきました。
    20年以上という長い時間を
    かけてやってきました。
    素晴らしい文章を書いた
    舩木さんはまだ、5,6年です。
    どんなことで社会に貢献して
    いくかわかりませんが、
    『輝かしい未来』に期待したいです。


    「毎日新聞社主催 農業記録賞 受賞作品」
    全文


    東京で農業を始めてからの多くの出会い

    畑を見た感動から始まった
    「農業をやろう!」と決めたのは、大学4年生の時の秋でした。それまでは、農業を仕事とすることは全く考えていませんでした。農業高校、東京農大と進学したが、農業そのものは専門分野ではなく、高校の時は、造園土木が専門であり、大学の時は森林・林業が専門でした。ところが、あるきっかけで「農業をやりたい」と思う出来事がありました。それは、大学4年生の時、地元の農業体験イベントのスタッフの一員として参加したことです。丘一面が畑と森で覆われ、そこに集う多くの子供たちがサツマイモ堀りをして、はしゃいでいました。それを見てとても感動し、今でもその風景が鮮明に記憶に残っています。その時期は、大学卒業してから何をやろうか就職について、ずっと悩んでいた時でした。過去の自分を思い返しながら、何度も何度も自問自答し、出た答えは「町の活性化や地域振興」でした。町の活性化には、第一次、第二次、第三次産業すべての産業が組み合わせて、はじめて持続的なものになると考えました。先ずは、そこで自分が担う役割や農業と思い、一般企業への就職はせずに新規に農業をはじめる決意をしました。そして、大学卒業式直前に八王子市役所農林課へ出向き「農業がしたいのですが、どうすればよいでしょうか?」と動いたのが、私の農業への道の始まりです。
     とは言っても、直ぐに農業が始めることはできず、農業研修を始めるところからのスタートとなりました。両親に相談したところ、母親の同級生の農家でお世話になる事になることができ、野菜作りやトラクターの操作方法など、色々と教えて頂きました。それから1年ほど経った頃から、新規就農するための農地探しをすることになります。八王子市内の農家を数件紹介して頂きましたが、なかなか農地を貸していただける農家の方に出会えず半年ほど経ちました。そして、最後に出会ったのが酪農家の鈴木亨さんです。私が思った第一印象は、「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」という感じです。二回目に会った時、二人でじっくりと色々と話していくうちに意気投合し、農地を貸して頂ける事になりました。後から聞いた話ですが、鈴木亨さんは「ただ野菜作りする者には、あまり興味なく畑を貸すつもりはなかった。」と言っていました。それは、これからの農業は野菜作りだけ絶対に続くないと考え、里山、地域住民、様々な方とのつながりの中で維持され、活用されていくべきものだという考えがあったからです。これは、私も同じように考えていました。その後、鈴木亨さんに「畑作業や田んぼなど、何でも手伝います!これは、いつ収穫ですか?田植えは、いつですか?」と言い、私はすぐに仲間を呼び集め、農作業や牛舎の清掃などを始めました。ようやく農地が見つかったところで、新規就農の手続きを始める事になりました。しかし、手続きは簡単に進まず、八王子市や東京都の農業担当行政の方々のご協力により無事手続きが完了しました。農業を始めると動いてから2年の月日が経ち、新規就農する事ができました。

    1人の力と仲間の力
     当初借りた畑は、10アール程だったため、生産するだけでは、収入的には厳しいと思い、宣伝も兼ね、農業体験イベントを何度か企画し、多くの方を受け入れるようしました。初めて企画したイベントが蜂蜜収穫体験イベントでした。facebookだけで宣伝し、当初15名くらいを想定していましたが、最終的には40人近い参加者が集まり、とても自分1人では運営できない規模になり、急遽友人や後輩らを呼び、10名ほどをスタッフとして手伝ってもらう出来事もありました。初めて企画したイベントが想定の倍以上の参加者になり、大変嬉しかったですが、イベント運営するには、一緒にやってくれる仲間が必要なことをとても感じました。イベントを開催するまでの準備や当日の参加者とのやり取り、駐車場の案内、全体の流れの管理など、自分自身少々パニックになりながらの運営になりました。終わったあとは、疲れ果てていたことを覚えています。何度か人が集まるようなイベントを開催していくうちに関わってくれる人達が増えるようになりました。この頃から、ビジネスとして共に動いてくれる仲間を探し始めます。とはいえ、すぐに見つかるわけありません。色々な人と出会い、その中で唯一共感し、一緒に仕事をしようと自ら来てくれたのが、大神と伊藤です。この3人がのちの株式会社FIOの立ち上げのメンバーになります。出会って半年ほどの3人が「東京から農業を変えたい!」「会社名は何にする?」「事業計画は?」全てが初めての事で何も分からず、想像ばかりを膨らまし、語り合いました。そして、2013年2月に株式会社FIOを設立します。

    FIOの始まり
    会社設立後、本格的に事業が始まりました。先ず、野菜作りをして困ったことは、販売先です。野菜作りをして販売先が決まらずに捨ててしまう事は、避けたいと思い、売り先を決めてから、それに合わせた生産をしようと考えていました。しかし、これもまた思うようにいかず、悩んでいました。数か月後、知人の紹介でサツマイモを大量に作って欲しいという話があり、すぐにその話にのりました。畑を何も作らない置いておくのは、もったいないと思い、50アールの畑全てをサツマイモ畑にしました。これが一番初めの試練の始まりです。サツマイモ作りは、他の野菜に比べ手間は、かからない方でしたので、サツマイモ自体は、無農薬で栽培していたこともあり、一部虫のかじったあとがあったりしましたが、大半は綺麗にできました。しかし、ここからが問題でした。当初、機械で全て収穫する予定でした。ところが、収穫したサツマイモを販売先へ見せたところ「機械で収穫すると傷が付くので、機械を使わないでほしい」と、連絡がきたのです。ここから毎日、人力収穫作業が始まりです。人間芋掘り機になったように、朝から晩までひたすら収穫し続けました。最終的に7トンものサツマイモを人力で1ヶ月半程かけて収穫することになるのですが、儲かるとは程遠いところからスタートでした。今では、いい笑い話です。
     その年の後半から、イベントや地域のお祭りなどで野菜販売してほしいという依頼が増え、そのために様々な種類の野菜作りを始めました。その結果、地域の方や飲食店の方など、反響がとても大きく、あちこちで野菜を販売して欲しいと依頼が増え、その結果、野菜を使いたい飲食店が増え、取引が一気に増えていきました。また、FIO立ち上げ当初から雑誌や新聞の取材依頼も頻繁にあり、メディアの力も借りて発信力を最大限使い、知名度を上げていきました。しかし、雑誌等のメディアに掲載やfacebookでの発信では、地元地域への発信に弱く、地元での認知度を上げるためには、こちらから出向き野菜を販売をしたり、地域のお祭りやイベントに参加したりし、地元でのネットワークも大事だと思い、様々な方々との繋がり作りました。2年目へ突入し、ひたすらに野菜を作っては、あちこちで野菜を販売し、農業体験の受け入れなども積極的に企画してきました。農業体験のイベントでは、野菜の収穫体験だけではなく、畑で音楽ライブをやったり、畑作業をする婚活イベントをやったり、採れたて野菜のBBQやピザ窯で焼き立てピザパーティーなど毎月様々な企画のイベントを実施してきました。毎回、30名以上の方々にいらしていただき、多いときは100名近い時もありました。そこでは、多くの出会いがあり、様々な業種の方との接点ができたことを大変嬉しく思っています。日々野菜を作り、農業体験のイベントなどを企画し、多くの方々に農業に触れてもらうことができ、この地元八王子に皆が集い自ら楽しめる農場が実現できたことを大変嬉しく、今までの出会いにとても感謝しています。

    生産者と消費者との関わり合い
    新規就農してから今まで、野菜を作るだけではなく、自分自身の立場と他の人との立場との関係を分かり合い、理解し合う場を作りたい思ってきました。この畑で作られる野菜は、毎日誰かが食べ、多くの方の日常の一部を作っています。私は、日常生活の一部を手助けし、食を提供している立場です。しかし私は、ただ食べ物を作る生産者ではなく、それを食べる消費者との関係を「生産者と消費者」という相対する関係ではなく、互いの立場を分かり合える機会を作りたいと思っています。元々、日本人の大半は農家であったため、生産者と消費者という概念はなかったと思います。だんだんと農家が減り、いつからか生産者と消費者という立場に分けられ、それぞれが当たり前の様に役割を与えられ、相対する
    関係に見えています。農業体験のイベントなどで普段触れない畑へ来て、非日常的な時間を過ごし、生産者の立場を少しでも感じられ、その一人ひとりとの出会いを大切にしながら、伝えたいと思っています。「農業をやろう!」と大学4年で決めた時、スタッフとして参加した農業体験のイベントは、いまでは、その当時のその風景のみが頭に浮かぶだけですが、よく考えると、生産者と消費者が互いの立場をわかり合う非日常的な出会いの機会でもありました。いま思うと、あの時の私は、自分自身がぼんやりと夢見ていた農業の原型に触れ、それに感動していたのかもしれません。そして、その感動をかたちにするために、試行錯誤を繰り返してきたのだと思います。
     農業に関わってから数年間、多くの方との出会いの中で色々と考えさせられ、得るものはたくさんあります。「食」は、誰もが関係するものです。つまり、誰とでも繋がれるツールとしての「食」であると言うことです。食があるから、出会いがあり、食卓に会話が生まれ、人と人との関わりの基本が農業という生活にあると、自分自身が身をもって感じた農業です。











      


  • Posted by おっさん2 at 07:00Comments(0)地域牧場農業自然政治歴史障がい福祉町づくり

    2016年09月22日

    農林省の方や多摩の農業振興に取り組む人が集まりました。

    おはようございます。




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    ベンケイソウ・パープルフェイス
    ベンケイソウ・パープルフェイス
    http://www.nihonflower.com/




    花言葉 穏やかな、平穏無事(大弁慶草(オオベンケイソウ)





    身近にはないんですが、
    思い出してしまうのが、
    多肉植物のアロエのヨーグルトが
    好きです。



    2か月ぶりに庭の手入れ
    2か月ぶりに庭の手入れ


    昨日は、雨が降ってなかったので、、
    2か月ぶりに庭の手入れ
    をしていました。
    生け垣の伸びた新芽の刈込や、
    刈払機での草刈りを終え、
    国立の村酒場の会合に出かけていました。
    そこに農林省の方や多摩の農業振興に取り組む
    人が集まりました。
    きっかけは「農・福連携」というテーマで
    集まった面々でしたが、

    不思議です。
    集まった人たちが
    なんらかで繋がっていることがわかりました。
    ただ、皆さんの話で
    我が家の父からの地域活動は
    20年以上先をいっていた仕事と
    わかったです。
    さらに、未来を見つめます。  


  • Posted by おっさん2 at 13:38Comments(0)地域農業政治市民活動農業体験農業

    2016年09月10日

    昨日、八王子市内の障害福祉施設7法人の 研修会でした。

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    アンデスの乙女
    アンデスの乙女
    http://www.nihonflower.com/






    花言葉 「輝かしい未来」





    この花にあやかりたいですね。
    でも、自助努力でゆっくりとやっていきます。




    「次世代がつくる新しい福祉ーバトンを渡そう次の世代へー」
    「次世代がつくる新しい福祉ーバトンを渡そう次の世代へー」


    昨日は,館町事務所で
    八王子市内の障害福祉施設7法人の
    研修会でした。
    10月29日は八王子市東浅川保健福祉センターで
    「次世代がつくる新しい福祉ーバトンを渡そう次の世代へー」という
    テーマで参加者で語ろうを開催します。
    ここ、2年で障害福祉に取り組む
    若い人達の参加が大きな力に
    なってきました。
    毎月の研修会もとても明るい
    雰囲気の中で始まっています。
    これからの八王子市の障害福祉事業の
    情報発信地になっていく勢いです。
    皆さん、よろしくお願いします。




      


  • Posted by おっさん2 at 07:55Comments(0)政治市民活動障がい福祉町づくり暮らし

    2016年09月03日

    八王子市の市議会が始まることから携帯に市議会議員からです

    おはようございます。





    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    ルリマツリ
    ルリマツリ
    http://www.nihonflower.com/







    花言葉 『いつも明るい』『同情』『ひそかな情熱』





    知りませんが、花言葉はこんなことが
    紹介されていました。
    青色がかわいらしく、すずしげな様子が、
    「いつも明るい」という感じ、
    また、「ひそかな情熱」は、
    花が咲き終わった後に萼(がく)からでる
    粘液でてきて、花びらが服や髪に
    くっついてくることからきてるようです。



    3代目の父と母
    酪農家、3代目の父と母"


    昨日は、母のいる老人健康施設に
    出かけていました。
    相談員さんとのやりとりです。
    施設利用の費用です。
    普通に計算すると大変な金額になります。
    その辺を皆さんどうしてるか聞いてみると
    多くの方がちゃんと考えているというのが
    わかりました。
    年金暮らしの中でたぶんやっていることは、
    所得のある子供たちとは
    一緒に住んでいたとしても
    世帯を別にすることで、
    標準負担額の減額を多くの方が
    やっているんですね。

    あと、八王子市の市議会が始まることから
    携帯に市議会議員からかかってきて、
    障害福祉事業のことで30分以上も
    激論していました。





      


  • Posted by おっさん2 at 15:21Comments(0)政治市民活動障がい福祉町づくり暮らし

    2016年08月20日

    八王子市で農業公園を作る中で堀之内寺沢里山公園を実現

    おはようございます。




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    トネリコ
    トネリコ
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 『偉大』『服従』『思慮分別』『高潔』『荘厳』





    聞いたこともないし、
    見たこともないです。
    花言葉はめちゃ力強いですね。
    北欧神話には9つの世界があり、
    「ユグドラシル」と呼ばれるトネリコ(セイヨウトネリコ)の大樹が
    それぞれの世界をつないでいたことからきてるそうです。




    堀之内寺沢里山公園を実現
    堀之内寺沢里山公園を実現


    今朝はこんなこと書いていました。
    おはよう。うちの母は動けるまで家にいました。
    母の毎日のやることは畑仕事でした。
    動けるまで畑に出かけていました。
    俺、やってきたことで思うことあります。
    人が生きていくための環境を維持することが
    大事かなと感じています。
    環境がなくなれば、、何もできないのが現実です。
    昔から自分の住む地域を「農業公園構想」を
    唱え続けていました。
    堀之内寺沢という地域は酪農集落を
    守り続ける活動を数十年と東京都に訴え続ける中で、
    町づくりの中で酪農農家を残すだけでなく、
    環境を考えていました。
    堀之内の開発はUR都市機構の開発の中で、
    農業公園を作る中で堀之内寺沢里山公園を実現しました。
    そこに取り入れたのは八王子市の公園の里親制度の
    アダプト活動を取り入れた里山活動が高齢者によって
    公園管理で畑や田んぼ、公園管理の維持管理に
    取り組んでいます。
    制度的な問題だけでなく町づくりの中で
    高齢者の生き生きできる環境の場があることの
    素晴らしさを今更感じています。

    http://www3.tnt-net.co.jp/ossan/horinouti-satoyama/park.htm  


  • Posted by おっさん2 at 11:19Comments(0)地域農業政治市民活動町づくり農業体験農業暮らし