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2017年02月03日

3年通った学生が自ら若いなりに 町づくりを語ってくれました。

おはようございます。





コロ君の日本探訪
コロ君の日本探訪


フランネルフラワー
フランネルフラワー
http://hanayakaigyo.com/






花言葉 高潔 誠実 いつも愛して




全く知らない花の名前です。
フランネルフラワーのフランネルって何?
軽く柔らかい毛織物のフランネルで
「ネル」のことなんだね。



明星大学の竹峰ゼミの卒業論文報告会・地域懇親会
明星大学の竹峰ゼミの卒業論文報告会・地域懇親会


昨日は、明星大学の竹峰ゼミの
卒業論文報告会・地域懇親会が
ありました。
我が家に3年近く3人の
学生が通っていました。
多摩ニュータウン開発がはじまって、
酪農の仕事を守り続け、
里山、自然保護の活動、などなど、、
町づくりの話を学生にしてきたことを
3年通った学生が自ら若いなりに
町づくりを語ってくれました。
とても楽しい2時間でした。


  


  • Posted by おっさん2 at 07:59Comments(0)講演歴史市民活動町づくりブログ

    2017年01月03日

    生れた地の里山で多摩の文化の未来でおっさんの環境福祉

    こんにちは、


    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    私にとっての今年のカルミア
    カルミア
    http://hanayakaigyo.com/




     花言葉 「優美な女性」「大きな希望」「野心」


    「今年、志を成功に導きましょう‼」

    レオ君の日本探訪へ
    レオ君の日本探訪へ

    あらためて書きます。
    生れた地の里山で多摩の文化の未来でおっさんの環境福祉に取り組みます。  


  • Posted by おっさん2 at 22:37Comments(0)地域歴史町づくり里山ブログ暮らし

    2016年12月06日

    若い人のおじいちゃんが所有している 機械ということがわかりました。

    おはようございます。




    コロ君と日本探訪
    コロ君と日本探訪



    月桂樹
    月桂樹
    http://nihonflower.co.jp/




    花言葉 「栄光」「勝利」「栄誉」





    農業体験農園に舩木さんが
    植えてると思った。
    ゲッケイジュは、古代ギリシアで
    その葉で「月桂冠」をつくり、
    勝利と栄光のシンボルとして
    勝者や優秀な者たちの頭にかぶせました。




    FIOメンバーと
    FIOメンバーと


    昨日、FIOの農場の横をトラックで走ってると、
    どこから借りてきたのと聞いていました。
    木枝を細かく砕く粉砕機を使って
    畑の駐車場に引いていました。
    最近、一緒に働いている
    若い人のおじいちゃんが所有している
    機械ということがわかりました。
    そのおじいちゃんは
    うちのおやじと
    多摩ニュータウンの町づくりに
    農業は必要だと声を出していた人でした。
    新しい世代に町も変わっていくんですね。  


  • Posted by おっさん2 at 09:14Comments(0)農業歴史ブログユギムラ牧場

    2016年11月14日

    「由木の農業と自然を守り育てる会 ユギファーマーズ」

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    ヒメツルソバ
    ヒメツルソバ
    http://www.nihonflower.com/




    花言葉 愛らしい  気が利く  愛らしい  思いがけない出会い




    我が家の家の入り口の石垣に
    いっぱいあります。
    2軒目の上流側の家からの
    道路伝いに流れてきたものです。
    とても、根強く毎年存在感あります。


    粗大ごみも2トンダンプ満載
    粗大ごみも2トンダンプ満載


    昨日は、我が家の大掃除です。
    出てくるもの65年間の歴史を
    感じながら分別していました。
    娘の友達8名がそれぞれの
    都合に合わせてやって来てくれました。
    高校時代の若いファミリー、
    3・11の時の宮城県登米に
    展開したボランティアグループRQの
    スタッフ仲間の人たちでした。
    2階に置きぱなしになっていたものが
    続々下ろされてきました。
    昭和28年の時刻表、
    おやじのコートから出てきた100円札、
    長い歴史を刻んだ「由木の農業と自然を守り育てる会
     ユギファーマーズ」の町づくりの地図、
    請願資料、活動記録とたくさん出てきたのと
    同時に粗大ごみも2トンダンプ満載になっていました。
    娘の友達は素晴らしかったです。
    みなさんに我が家の畑で
    収穫したサトイモとFIOの純粋はちみつを
    プレゼントしていました。






      


  • Posted by おっさん2 at 09:05Comments(0)地域歴史町づくり生活FIOブログ暮らし同級生

    2016年11月07日

    「多摩ニュータウン開発の町づくり」 「多摩丘陵の自然環境」「地域福祉の障害福祉」

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪


    ストレリチア
    ストレリチア
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 『気取った恋』『輝かしい未来』『寛容』『恋の伊達者』






    検索画像の接写の花を見ると、
    極楽鳥ってどんな鳥ってかんじだけど、、
    極楽鳥って見えます。




    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」
    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」


    昨日、FIOの代表の舩木さんの
    毎日新聞に投稿した文書を見ていました。
    俺には書けないような
    素晴らしい文章でした。
    その中に俺のことを、
    第一印象は、
    「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」
    だそうです。
    俺、これで「多摩ニュータウン開発の町づくり」
    「多摩丘陵の自然環境」「地域福祉の障害福祉」を
    実践してきました。
    20年以上という長い時間を
    かけてやってきました。
    素晴らしい文章を書いた
    舩木さんはまだ、5,6年です。
    どんなことで社会に貢献して
    いくかわかりませんが、
    『輝かしい未来』に期待したいです。


    「毎日新聞社主催 農業記録賞 受賞作品」
    全文


    東京で農業を始めてからの多くの出会い

    畑を見た感動から始まった
    「農業をやろう!」と決めたのは、大学4年生の時の秋でした。それまでは、農業を仕事とすることは全く考えていませんでした。農業高校、東京農大と進学したが、農業そのものは専門分野ではなく、高校の時は、造園土木が専門であり、大学の時は森林・林業が専門でした。ところが、あるきっかけで「農業をやりたい」と思う出来事がありました。それは、大学4年生の時、地元の農業体験イベントのスタッフの一員として参加したことです。丘一面が畑と森で覆われ、そこに集う多くの子供たちがサツマイモ堀りをして、はしゃいでいました。それを見てとても感動し、今でもその風景が鮮明に記憶に残っています。その時期は、大学卒業してから何をやろうか就職について、ずっと悩んでいた時でした。過去の自分を思い返しながら、何度も何度も自問自答し、出た答えは「町の活性化や地域振興」でした。町の活性化には、第一次、第二次、第三次産業すべての産業が組み合わせて、はじめて持続的なものになると考えました。先ずは、そこで自分が担う役割や農業と思い、一般企業への就職はせずに新規に農業をはじめる決意をしました。そして、大学卒業式直前に八王子市役所農林課へ出向き「農業がしたいのですが、どうすればよいでしょうか?」と動いたのが、私の農業への道の始まりです。
     とは言っても、直ぐに農業が始めることはできず、農業研修を始めるところからのスタートとなりました。両親に相談したところ、母親の同級生の農家でお世話になる事になることができ、野菜作りやトラクターの操作方法など、色々と教えて頂きました。それから1年ほど経った頃から、新規就農するための農地探しをすることになります。八王子市内の農家を数件紹介して頂きましたが、なかなか農地を貸していただける農家の方に出会えず半年ほど経ちました。そして、最後に出会ったのが酪農家の鈴木亨さんです。私が思った第一印象は、「1人でよく喋る迫力あるオジさんだなぁー」という感じです。二回目に会った時、二人でじっくりと色々と話していくうちに意気投合し、農地を貸して頂ける事になりました。後から聞いた話ですが、鈴木亨さんは「ただ野菜作りする者には、あまり興味なく畑を貸すつもりはなかった。」と言っていました。それは、これからの農業は野菜作りだけ絶対に続くないと考え、里山、地域住民、様々な方とのつながりの中で維持され、活用されていくべきものだという考えがあったからです。これは、私も同じように考えていました。その後、鈴木亨さんに「畑作業や田んぼなど、何でも手伝います!これは、いつ収穫ですか?田植えは、いつですか?」と言い、私はすぐに仲間を呼び集め、農作業や牛舎の清掃などを始めました。ようやく農地が見つかったところで、新規就農の手続きを始める事になりました。しかし、手続きは簡単に進まず、八王子市や東京都の農業担当行政の方々のご協力により無事手続きが完了しました。農業を始めると動いてから2年の月日が経ち、新規就農する事ができました。

    1人の力と仲間の力
     当初借りた畑は、10アール程だったため、生産するだけでは、収入的には厳しいと思い、宣伝も兼ね、農業体験イベントを何度か企画し、多くの方を受け入れるようしました。初めて企画したイベントが蜂蜜収穫体験イベントでした。facebookだけで宣伝し、当初15名くらいを想定していましたが、最終的には40人近い参加者が集まり、とても自分1人では運営できない規模になり、急遽友人や後輩らを呼び、10名ほどをスタッフとして手伝ってもらう出来事もありました。初めて企画したイベントが想定の倍以上の参加者になり、大変嬉しかったですが、イベント運営するには、一緒にやってくれる仲間が必要なことをとても感じました。イベントを開催するまでの準備や当日の参加者とのやり取り、駐車場の案内、全体の流れの管理など、自分自身少々パニックになりながらの運営になりました。終わったあとは、疲れ果てていたことを覚えています。何度か人が集まるようなイベントを開催していくうちに関わってくれる人達が増えるようになりました。この頃から、ビジネスとして共に動いてくれる仲間を探し始めます。とはいえ、すぐに見つかるわけありません。色々な人と出会い、その中で唯一共感し、一緒に仕事をしようと自ら来てくれたのが、大神と伊藤です。この3人がのちの株式会社FIOの立ち上げのメンバーになります。出会って半年ほどの3人が「東京から農業を変えたい!」「会社名は何にする?」「事業計画は?」全てが初めての事で何も分からず、想像ばかりを膨らまし、語り合いました。そして、2013年2月に株式会社FIOを設立します。

    FIOの始まり
    会社設立後、本格的に事業が始まりました。先ず、野菜作りをして困ったことは、販売先です。野菜作りをして販売先が決まらずに捨ててしまう事は、避けたいと思い、売り先を決めてから、それに合わせた生産をしようと考えていました。しかし、これもまた思うようにいかず、悩んでいました。数か月後、知人の紹介でサツマイモを大量に作って欲しいという話があり、すぐにその話にのりました。畑を何も作らない置いておくのは、もったいないと思い、50アールの畑全てをサツマイモ畑にしました。これが一番初めの試練の始まりです。サツマイモ作りは、他の野菜に比べ手間は、かからない方でしたので、サツマイモ自体は、無農薬で栽培していたこともあり、一部虫のかじったあとがあったりしましたが、大半は綺麗にできました。しかし、ここからが問題でした。当初、機械で全て収穫する予定でした。ところが、収穫したサツマイモを販売先へ見せたところ「機械で収穫すると傷が付くので、機械を使わないでほしい」と、連絡がきたのです。ここから毎日、人力収穫作業が始まりです。人間芋掘り機になったように、朝から晩までひたすら収穫し続けました。最終的に7トンものサツマイモを人力で1ヶ月半程かけて収穫することになるのですが、儲かるとは程遠いところからスタートでした。今では、いい笑い話です。
     その年の後半から、イベントや地域のお祭りなどで野菜販売してほしいという依頼が増え、そのために様々な種類の野菜作りを始めました。その結果、地域の方や飲食店の方など、反響がとても大きく、あちこちで野菜を販売して欲しいと依頼が増え、その結果、野菜を使いたい飲食店が増え、取引が一気に増えていきました。また、FIO立ち上げ当初から雑誌や新聞の取材依頼も頻繁にあり、メディアの力も借りて発信力を最大限使い、知名度を上げていきました。しかし、雑誌等のメディアに掲載やfacebookでの発信では、地元地域への発信に弱く、地元での認知度を上げるためには、こちらから出向き野菜を販売をしたり、地域のお祭りやイベントに参加したりし、地元でのネットワークも大事だと思い、様々な方々との繋がり作りました。2年目へ突入し、ひたすらに野菜を作っては、あちこちで野菜を販売し、農業体験の受け入れなども積極的に企画してきました。農業体験のイベントでは、野菜の収穫体験だけではなく、畑で音楽ライブをやったり、畑作業をする婚活イベントをやったり、採れたて野菜のBBQやピザ窯で焼き立てピザパーティーなど毎月様々な企画のイベントを実施してきました。毎回、30名以上の方々にいらしていただき、多いときは100名近い時もありました。そこでは、多くの出会いがあり、様々な業種の方との接点ができたことを大変嬉しく思っています。日々野菜を作り、農業体験のイベントなどを企画し、多くの方々に農業に触れてもらうことができ、この地元八王子に皆が集い自ら楽しめる農場が実現できたことを大変嬉しく、今までの出会いにとても感謝しています。

    生産者と消費者との関わり合い
    新規就農してから今まで、野菜を作るだけではなく、自分自身の立場と他の人との立場との関係を分かり合い、理解し合う場を作りたい思ってきました。この畑で作られる野菜は、毎日誰かが食べ、多くの方の日常の一部を作っています。私は、日常生活の一部を手助けし、食を提供している立場です。しかし私は、ただ食べ物を作る生産者ではなく、それを食べる消費者との関係を「生産者と消費者」という相対する関係ではなく、互いの立場を分かり合える機会を作りたいと思っています。元々、日本人の大半は農家であったため、生産者と消費者という概念はなかったと思います。だんだんと農家が減り、いつからか生産者と消費者という立場に分けられ、それぞれが当たり前の様に役割を与えられ、相対する
    関係に見えています。農業体験のイベントなどで普段触れない畑へ来て、非日常的な時間を過ごし、生産者の立場を少しでも感じられ、その一人ひとりとの出会いを大切にしながら、伝えたいと思っています。「農業をやろう!」と大学4年で決めた時、スタッフとして参加した農業体験のイベントは、いまでは、その当時のその風景のみが頭に浮かぶだけですが、よく考えると、生産者と消費者が互いの立場をわかり合う非日常的な出会いの機会でもありました。いま思うと、あの時の私は、自分自身がぼんやりと夢見ていた農業の原型に触れ、それに感動していたのかもしれません。そして、その感動をかたちにするために、試行錯誤を繰り返してきたのだと思います。
     農業に関わってから数年間、多くの方との出会いの中で色々と考えさせられ、得るものはたくさんあります。「食」は、誰もが関係するものです。つまり、誰とでも繋がれるツールとしての「食」であると言うことです。食があるから、出会いがあり、食卓に会話が生まれ、人と人との関わりの基本が農業という生活にあると、自分自身が身をもって感じた農業です。











      


  • Posted by おっさん2 at 07:00Comments(0)地域牧場農業自然政治歴史障がい福祉町づくり

    2016年11月06日

    かたくりの利用者に愛されている 自分がよくわかりました。

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    アキランサス
    アキランサス
    http://www.nihonflower.com/




    花言葉 「変身」「熱するとさめる恋」「燃え上がった情熱」





    これ、たぶん、府中の農業高校卒の舩木さんが
    農業体験農園施設の入り口に
    植えてるかな。
    見ていても観察してないので
    何が植わってるかてんでわからない
    自分です。



    由木かたくりの会
    由木かたくりの会



    昨日は、由木かたくりの会
    お祭りの「フェスタかたかご(カタクリの古名)」に
    出かけていました。
    レオ君と一緒です。
    由木かたくりの会は創立10周年で
    役員中に創設から続けてやってきたのは
    二人だけになってしまいました。
    友だちの辛淑玉(しん すご)さんに
    法人が軌道にのるのには10年は
    かかるよと言われていました。
    その10年目になり、
    現役員理事の弁護士さんと
    「これからもよろしくお願いします」と言っていました。
    そして、
    かたくりの利用者に愛されている
    自分がよくわかりました。
    利用者からそれぞれの想いで
    自分に触れてくれました。
    自分だけではありませんが、
    福祉施設に力を入れてきたことを
    皆が理解してくれていたことに
    感謝です。



    かたくりの花言葉 初恋 嫉妬、寂しさに耐える
    由木かたくりの会にかかわる利用者、職員を合わせると
    総勢130名の大所帯になりました。  


  • 2016年11月05日

    由木かたくりの会が 社会福祉法人創設10周年です。

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    フウセントウワタ
    フウセントウワタ
    http://www.nihonflower.com/






    花言葉 隠された能力、いっぱいの夢






    たぶん、見たことないです。
    でも似てる植物があります。
    袋状ですが小さく、
    茎がつるで伸びています。
    畑の道路際のフェンスに
    毎年はびこっています。



    母の四十九日法要、納骨の準備
    母の四十九日法要、納骨の準備


    昨日は、ある手続きで
    多摩センターの司法事務会館に出かけていました。
    父の相続の登記の名義変更や
    分割協議書は姉と自分で申告していました。
    母のも自分たちでやるか検討中です。
    その後、11月20日の母の四十九日法要、
    納骨の準備でした。
    総勢、43名の確認、仕出し屋への予約確認、
    お香典のお返しの業者への相談日を決め、
    四十九日法要時の時の塔婆15本の名前を
    報告するために菩提寺である
    越野にある玉泉寺へ出かけていました。
    大変です。
    早く終わらしたいです。



    堀之内寺沢里山公園
    堀之内寺沢里山公園


    あんまり考えたことなかったんだけど、
    今年で由木かたくりの会が
    社会福祉法人創設10周年です。
    父が14年前に亡くなり、
    社会福祉法人創設のために4年間動き回り、
    前例のない無認可施設を社会福祉法人にこぎつけ、
    同じ時期に自然保護で東京都の環境局との折衝しながら
    牛の仕事していました。
    9年前、入院中に電話交渉で
    里山保全地域指定面積を倍の広さに確定していました。
    やっぱ、、無理しちゃったんだなと、、
    今頃、、気が付きました。
    あのころは必死でした。
    もう一つあった、、
    URの課長と交渉して
    堀之内寺沢里山公園の立ち上げも
    この頃だったです。



    由木かたくりの会
    http://yugi-katakuri.or.jp/wp/


    47 堀之内里山保全地域指定
    https://www.kankyo.metro.tokyo.jp/nature/natural_environment/tokyo/area/47_horinouchi.html



    堀之内寺沢里山公園
    http://hachiouji.seikatsusha.me/blog/2007/09/03/3562/
      


  • 2016年11月02日

    多摩丘陵のてっぺんの山の中で 下草刈りを3時間していました。

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    ピラカンサス
    ピラカンサス
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 燃ゆる想い、快活 慈悲





    どここかで見てると思うけど、
    堀之内寺沢公園のもそうかな、
    でも、写真のはすごい実ですね。
    燃ゆる思いはうなずけます。




    多摩丘陵のてっぺんの山
    多摩丘陵のてっぺんの山


    昨日はお昼から
    天気も雨から日差しが出てきたので、
    多摩丘陵のてっぺんの山の中で
    下草刈りを3時間していました。
    昔は人の生活を支えた燃料の薪を
    切り出していた多摩丘陵の山です。
    子供のころに山の手伝いがありました。
    細い木を切って倒すのが
    爽快だった記憶があります。
    そして、榾木(ほだぎ)を作ったり、
    手こずったのが枝をまとめて
    束ねるのが大変でした。
    そんな記憶を思い起こしながら、
    肩掛けの草刈り機で300坪ほどのところを
    下草刈りしていました。






      


  • Posted by おっさん2 at 06:38Comments(0)自然エネルギー自然歴史生活里山暮らし

    2016年10月22日

    八王子市堀之内周辺の大栗川の3万個キャンドルの点灯準備があります。

    おはようございます。




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    キンカン
    キンカン
    http://www.nihonflower.com/






    花言葉 「思い出」「感謝」




    どっちかといえば、、
    「きんかん、ぬって、またぬって」の
    きんかんを思い起こします。
    こんなことが紹介されていました。
    どっかの昔話に似てるよ。
    中国の昔話に伝わる金柑のお話
    昔、中国に若い誠実な夫婦が
    「金鶏鳥(キンケイチョウ)」という不思議な
    能力を持った鳥を飼っており、
    それはそれは大事に育てていました。
    ところが心の邪な母親がこの鳥を利用してやろうと
    手にかけてしまいました。
    それを知った若い夫婦は涙ながらに
    金鶏鳥を葬ったところ、
    そこから黄金色の実をつける金柑の樹が
    育ったということです。


    東京薬科大学の里山サークルASIATO
    東京薬科大学の里山サークルASIATO


    今週の土曜日、あれ、きょうだね、、
    その次の土曜日も、
    その次の土日も予定が埋まっています。
    きょうは午前中から東京薬科大学の
    里山サークルASIATOのお米の脱穀と
    籾摺りをやります。
    手取り足取りで脱穀機の扱いや、
    籾摺り機の使い方をゼロから
    15年以上教えてきました。
    最初に教えた学生は38歳近くなってるんだね。
    その後,行けるかな。
    大栗川の3万個キャンドルの点灯準備があります。
    きょうは決行です。
    夕方の大栗川に見に来てくださいね。  


  • 2016年10月18日

    今週の土曜日にやる「大栗川キャンドルリバー2016」

    おはようございます。



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪



    ノースポール
    ノースポール
    http://www.nihonflower.com/





    花言葉 「誠実」「冬の足音」「高潔」




    以前、韓国ドラマで「冬のソナタ」って
    いうのが大ブームになった。
    その時に山で遭難して
    二人が頼ったのが「ポラリス」北極星を
    見つけること、、
    そんなことを思い出した。




    「大栗川キャンドルリバー2016」
    「大栗川キャンドルリバー2016」


    昨日は、最近知り合った
    由木の教会のご夫婦さんが
    我が家に来てくれた。
    話を聞いてちょっとうらやましかった。
    葬儀に多額のお金がかからないって聞いた。
    由木に教会を作る苦労話を聞いていました。
    うちの妻が子供のころに通っていた
    英語塾で生活をつないでいたそうです。
    昔の由木の風景をお互いに
    掘り起こしていました。
    教会のご夫婦とは
    今週の土曜日にやる「大栗川キャンドルリバー2016」で
    知り合いました。
    新たな出会いがありました。




      


  • Posted by おっさん2 at 07:56Comments(0)地域イベント歴史市民活動町づくり生活ブログ暮らし