多摩ニュータウン開発に反対してきた農家です。
こんにちは、
コロ君の日本探訪
アスター
花言葉 「変化」「追憶」「同感」「信じる恋」
名前はよく見る花の名前ですが、
身近にはないです。
最近、都市近郊農業の農地の法律が
変わろうとしています。
そして、日本の都市景観が都市計画として
大きく変わろうとしています。
そのことについて、
昨夜こんなことを書いていました。
多摩ニュータウン開発に反対してきた農家です。
俺、子供のころから多摩ニュータウン開発に
反対してきた農家です。
国の住宅政策にものを言ってきた親子でした。
その結果、、八王子や多摩地区でこのような
環境を残してきたのはないと思っています。
これからの農地が都市と永続的に形勢していくには
農家の町に対する思いがなければ制度が変わっても
変わらないと思う。
写真は自分が住むユギムラ牧場周辺です。
新住宅市街地開発法で網掛けされた開発区域から
逆線引きで市街化調整区域にして、
周辺をUR との協議で6ヘクタールの
近隣公園の里山公園にし、
奥座敷を東京都環境局による7ヘクタールの
里山保全地域指定してきた環境です。
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