たまりば

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2020年04月05日

公園内の土手に腰を掛けていました。

こんばんは、



コロ君の日本探訪
コロ君の日本探訪




忘れな草
忘れな草





花言葉 「真実の愛」「私を忘れないで」





花は、見たことないです。
思い浮かぶのは、、
倍賞千恵子さん、菅原洋一さんです。


公園内の土手に腰を掛けていました。
公園内の土手に腰を掛けていました。



きょうは、土曜日で妻はデイサービスに
送り出した後に、
天気も気持ちいいので、
堀之内寺沢里山公園に
散歩に出かけ、
公園内の土手に腰を掛けていました。
隣で座っていた、
公園ボランティアさんに声をかけ、
話が始まりました。
地域の昔からの歴史や、
公園のできた経緯なども伝えていました。
ボランティアさんたちの仕事は終わり、
その方と1時間半近く地域のことで
盛り上がっていました。






多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




多摩丘陵のおっさんの脱線力!!







  


  • 2020年04月02日

    酪農青年という感じで、、その場でモデルになりました。

    こんばんは、



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    ゲンペイカズラ
    ゲンペイカズラ




    花言葉 親友、個性の強さ、チャンス到来




    まったく知りません。
    個性は大事にしたいです。






    きょうは、水曜日でいつもならテニスですが、
    ウイルスということもあり、
    当分、休むことにしました。
    今年、1月の高額医療費の還付の手続きのために、
    由木事務所に出かけていました。




    酪農青年という感じで、、その場でモデルになりました。
    酪農青年という感じで、、その場でモデルになりました。




    こんなことを書いていました。
    由木中央市民センターの開設日が
    昭和63年3月14日だから、昭和60年頃の自分です。
    30歳のころです。
    このレリーフの制作者は、当時、打越町に住む
    橋本豊治さんです。
    俺、当時、都道155号線の沿道にあった
    鈴木牧場の牛舎で道路際で仕事をしていた時でした。
    橋本さんが由木の酪農従事の人を探していました。
    それで、堀之内を歩いていました。
    俺、若いころもおしゃべりが好きだったので、
    橋本さんと道路で話し始めました。
    俺の母方の伯父が打越町に住んでいますと言ったところ、
    橋本さん宅のすぐ近くに住み、
    友達ということがわかりました。
    即、酪農青年という感じで、、その場でモデルになりました。

    橋本豊治さん
    https://www.townnews.co.jp/0305/2019/07/25/490705.html





    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!







      


  • Posted by おっさん2 at 05:14Comments(0)農業歴史生活多摩ニュータウン

    2020年03月29日

    語りつくせない中で、、

    こんばんは、



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪





    ボケ
    ボケ




    花言葉 「平凡」「早熟」「先駆者」





    ボケは、、聞くことはあるけど、、
    実際に見たことないです。



    語りつくせない中で、、
    語りつくせない中で、、



    きょうの午後2時に親友でもあり、
    盟友でもある地域活動を共にしてきた、
    富永一夫さんが牛小屋に来てくれました。
    牛小屋で、娘や、ユギムラの若い人たちとも会話した後に、
    2時間ほどの楽しい話に夢中になっていました。
    富永さんと23年ぐらい前に出会い、
    お互いに地域で事業や市民活動をしてきた
    20数年間の話は、語りつくせない中で、、
    夢中になっていました。






    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!






      


  • Posted by おっさん2 at 03:05Comments(0)地域歴史多摩ニュータウン

    2020年03月27日

    お米をどこで買えばいいんだろうか?

    こんばんは、




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    ナスタチウム
    ナスタチウム





    花言葉 「愛国心」「勝利」「困難に打ち克つ」




    この花の花言葉がビックリです
    愛国心にどうしてなるんだろう。



    お米をどこで買えばいいんだろうか?
    お米をどこで買えばいいんだろうか?



    きょうは、天気が気持ちよく、
    風があっても寒く感じないので、
    妻と車椅子でドラックストアー、
    食品スーパーに歩きながら
    出かけていました。
    芝生の公園では、
    小学校低学年の子供とお父さん、
    お母さん3人でサッカーボールで
    パスしている風景や、
    多くの子供たちが、
    鬼ごっこやっていましたね。
    ドラックストアーのお米コーナー、
    食品スーパーのお米コーナーも、、
    すべて棚から消え去っていました。
    レジの職員さんが
    お米をどこで買えばいいんだろうか?と
    質問してきたので、、
    農協に行けば大丈夫だよと答えました。





    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!







      


  • 2020年03月08日

    俺が等身大で立っている自分

    こんばんは、




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    マーガレット
    マーガレット




    花言葉 「恋占い」「真実の愛」「信頼」






    キク科なんですね。
    女3男1だったので、子供のころ、
    そんなまんが雑誌があったような
    記憶があります。




    俺が等身大で立っている自分
    俺が等身大で立っている自分




    八王子市のホームページに紹介された、
    「八王子の歴史文化 百年の計」について
    書いていました。

    平塚さん、
    こんばんは、由木の鈴木です。
    自分が手掛けたこと、、、
    少しありました。
    由木の歴史は50年、
    俺が小学校3年の時に八王子市に合併しました。
    由木の酪農家の4代目の息子、、、
    先祖は天正時代に八王子城の落人が
    由木に点在した子孫です。
    その流れの中に自分が存在しているんですね。
    100年ではないけど、、、
    八王子市が製作したレリーフに、、
    俺が等身大で立っている自分が
    30年目ぐらいを迎えています。
    うちのものだけが知ってるだけでいいんだけど、、、
    貴重なものの中に自分が立っています。
    ある市施設にあります。






    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!




      


  • Posted by おっさん2 at 03:48Comments(0)地域歴史多摩ニュータウン

    2020年03月06日

    環境福祉に取り組む、牧場のおっさんです。

    こんばんは、




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    デルフィニウム
    デルフィニウム





    花言葉 「清明」





    まったく知らない花の名前です。
    いい花言葉ですね。






    以前から、青色申告会の職員から
    マイナンバーカードを取得しないと
    e-taxの処理ができないので、、
    申請してくださいと言われ、
    1月末に申請して、
    きょう、由木事務所にカードを取りに
    出かけていました。
    事務所の片隅に、、
    異様なブースがあり、、
    なんだろうと思っていましたが、、
    これだったんですね。


    環境福祉に取り組む、牧場のおっさんです。
    環境福祉に取り組む、牧場のおっさんです。





    こんなことを書いていました。

    法政大学の先生から、先生自ら書いた本を送ってもらいました。

    八王子市堀之内の鈴木亨です。
    昨日、本が届きました。
    ありがとうございます。
    10年ぐらい前に、
    永山の福祉施設のあしたやさんは、
    うちの裏山にある畑に
    来ていた時期がありました。
    また、長年かかわっている職員さんが、
    フェイスブックの友達や、
    永山地区の自主上映会の
    人たちと、一緒に活動していた
    時期もありました。
    自分も父が誘致した
    無認可の福祉事業所を、
    父の相続時に、
    かなりの勇気が必要でしたが、
    相続時に、より、地域に根ざした
    社会福祉法人にするために、
    それに向けての農地相続せず、
    宅地相続で、社会福祉法人創設で、
    酪農の仕事をしながら
    東京都の都庁に通っていた
    時期がありました。
    それも、もう、過去の話ですが、
    自分にとって、
    地域社会に生きるいい経験になり、
    自分の身になってることを
    最近感じています。
    本を送っていただき、ありがとうございます。

    多摩丘陵の環境福祉に取り組む、牧場のおっさんです。






    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!





      


  • Posted by おっさん2 at 01:55Comments(0)大学障がい福祉多摩ニュータウン

    2020年03月04日

    重機の整備を昨年にやって来ました。

    こんばんは、



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    エリカ・シャミソニス
    エリカ・シャミソニス




    花言葉 「孤独」「寂しさ」「博愛」「良い言葉」



    綺麗ですね。
    でも、頭に浮かぶのは、
    元芸能人の名前が先に出てきてしまいます。



    重機の整備を昨年にやって来ました。
    重機の整備を昨年にやって来ました。




    きょうは、妻の理学療法士さんによるリハビリして、
    午後は、ヘルパーさんの
    清拭をやってもらっていましたが、
    事業所の責任者が二人も
    一緒に来ていて大変でした。
    実務は30分という短い時間が
    あっという間に過ぎました。


    そんな一日でしたが、今後の自分の進む道を考えていました。

        ユギムラ牧場の正式名称
    「ユギムラ牧場体験農園青年研修センター」
           どうかな?
    令和元年の確定申告で修繕費がとてつもなく
    多額になってしまいました。
    ホイルローダー、バックホー、トラックと、、
    牛がいないけど、、
    重機の老朽化です。
    堆肥舎の機械もそれなりに修理しました。
    これからの事業展開する
    出発点にしたいと考えています。

    ユギムラ牧場の堆肥舎は
    都内で、、ここまで設備の整った
    施設は他にないと思う。
    今も、酪農家のたい肥処理の支援、
    そして、その作業を
    身近な福祉施設の仕事で
    堆肥生産の仕事にかかわって
    事業を展開する、
    ほかに例のない農福連携事業として
    素晴らしい場になっています。
    そのためにも、
    重機の整備を昨年にやって来ました。





    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!





      


  • 2020年03月03日

    25年ぐらい前です。

    こんばんは、



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪






    エニシダ
    エニシダ




    花言葉 「謙遜」「卑下」「清潔」




    魔女が空を飛ぶ時のほうきは、
    エニシダの枝だそうだが、
    原産地のヨーロッパには
    孟宗竹って生えてないのかな?




    25年ぐらい前です。
    25年ぐらい前です。



    きょうは、一日、雨模様でした。こんなことを書いていましした。

    25年ぐらい前です。
    自分の酪農の仕事を地域に位置付けるために、
    東京都の当時の建設局の
    多摩都市整備本部(東京都の多摩ニュータウン開発の本部、
    今はありません)と交渉を重ねている時期でした。
    直接的には多摩ニュータウンで大きな問題だった
    南北道路が一つもないなか、
    堀之内の都道155号線の都市計画道路で、
    我が家の畑を分断するなかで、
    酪農の畜産環境整備に必要な予算を付けるよう
    交渉していました。
    都には、労働経済局の農林部門があるのですが、
    畜産推進という事業があっても、
    町づくりのところまでの役目はありませんでした。
    都市計画道路の交渉の中で、農林予算というよりは、
    町づくり予算として、ユギムラの酪農家の4軒に、
    多摩・島嶼予算で畜産環境整備してきたことを
    思い出しました。
    当時としては、都市計画道の南北道路の整備の
    急務ということもあって、
    東京都の建設局の部長も絡む問題になっていました。

    40歳代の時によくやったなぁと思うこの頃です。







    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!




      


  • Posted by おっさん2 at 01:19Comments(0)地域農業歴史町づくり生活多摩ニュータウン

    2020年03月02日

    こんなの聞いたことない出来事が、、

    こんばんは、 



    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪




    ミニカトレア
    ミニカトレア





    花言葉 「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」「魔力」「魅惑的」



    正直なところ、、無縁の存在です。
    綺麗なのはよくわかっています。




    こんなの聞いたことない出来事が、、
    こんなの聞いたことない出来事が、、




    きょうは、ファシリテーターで
    よく知られる森良さんが
    我が家に来て、
    希望者と一緒に、ユギムラを
    2時間かけて歩きながら、、、
    自分の人生とかみ合わせながら
    案内していました。
    森さんから、、
    また、やろうと言ってもらえていました。



    きょうは、こんなことを書いていました。
    元酪農家です。
    学校給食の牛乳には、
    都道府県からの補助金が加算されています。
    これを学乳というもので、
    一般の牛乳の乳価に加算され、
    酪農家に支払われています。
    夏休みのような季節乳価と同じように、
    学校が休みになると、、
    酪農家の収入がかなり下がってしまうのが
    一番大きな痛手です。
    ここまで総理大臣はわかってるか心配です。

    そういうところで働いている人(高尾の森自然学校)と
    話したことのない自分です。
    広報にも紹介されていて、
    里山のかかわりを進める記事だと思ったけど、
    民地である多摩丘陵の山にどれだけの人が、、
    かかわり、これからの自然とのかかわりの
    人材になってるくれるか、、
    正直なところ疑問です。
    昨日から、、我が家の山に10名ぐらいの若者が
    夜を明かしてかかわってくれる人たちを
    大事にしたいです。
    こんなの聞いたことない出来事が、、
    うちで始まっています。






    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!





      


  • 2020年02月26日

    自分に重なることがあり、

    こんばんは、




    コロ君の日本探訪
    コロ君の日本探訪





    ゼラニウム
    ゼラニウム






    花言葉 「尊敬」「信頼」「真の友情」
    赤いゼラニウムの花言葉は「君ありて幸福」。
    ピンクのゼラニウムの花言葉は「決心」「決意」。
    白いゼラニウムの花言葉は「私はあなたの愛を信じない」。
    黄色いゼラニウムの花言葉は「予期せぬ出会い」。
    深紅のゼラニウムの花言葉は「メランコニー(憂うつ)」





    名前はよく聞く花の名前ですが、
    身近にはありません。
    花言葉が色によって
    かなり違いがあるのは面白いです。



    自分に重なることがあり、
    自分に重なることがあり、




    最近,facebookの友達の文章につられ、
    そこに書き込むこと多くなりました。
    書いてることは、もう、同じことを
    書き綴ってるって感じです。
    自分の40年近い時間の中で、
    よみがえってくることを
    書いているだけですが、
    きょうは、大学の先生が
    書いていたことを読んでいて、、
    自分に重なることがあり、
    書き込みをして、
    町づくり研究のコミュニティに
    アップしていました。
    その先生から、、
    自分のやってきたことに
    興味を持ってもらえたようです。





    多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




    多摩丘陵のおっさんの脱線力!!







      


  • Posted by おっさん2 at 01:53Comments(0)大学歴史町づくり多摩ニュータウン