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2023年10月30日

大河原さんとの出会い

南大沢以西は、東京都の開発でした。駅周辺も含めてです。都立大、アウトレット、現在のイトーヨーカドーも時代の流れで、最初は、柚木そごう、、確かその次が、八王子資本の忠実屋、、忠実屋がダイエーに吸収合併されていましたが、ダイエーの衰退で、、イトーヨーカドーになった記憶があります。大河原さんとの出会いは、八王子市内の最後に合併した由木村の地域が、衆議院小選挙区 区割り変更で24区から21区になったわけですが、ここの由木地区は、当時の日本住宅公団による多摩ニュータウン開発が、昭和30年代後半に告示され、開発は強制的に進められていた町づくりが始まったところです。由木地区は、多摩市側の開発が終わってからの開発でしたが、松が谷、鹿島地区の開発は、現状地形のままの開発で、多摩市側の開発と同時に進められていましたが、野火の火災では、地域に消防署がなく、消防団の出動が大事だったので大変でしたね。多摩ニュータウンは、開発事業地の全面買収に寄ることで、丘陵地に住む既存住民は、すべて強制移転でした。その開発は、、丘陵地を全面更地にしての住宅開発でした。1住区の規模は1万人で、小学校2校、中学校1校で、500m圏内で通学できる開発でした。地域ごとに近隣商店街が入っていました。当初は、そこにもともと住んでいた人たちの生活再建で、お店を始めていましたが、30年の社会の変化で、ほとんどが消えていきました。町の全体像は、、多摩ニュータウン開発による新住宅市街地開発法によ町づくり、大栗川、太田川流域の平地は、由木土地区画整理事業で進められてきました。私の住む堀之内寺沢は周辺地域の市街化調整区域で農業をやっています。21区になり、、突然の大河原さんの訪問には驚いて自分でした。


大河原さんとの出会い


多摩ニュータウン 鹿島・松が谷まちづくりコミュニティ


①大神辰裕 篇 「都市にこそ農業が必要だ! つなぐ農業の実践」

②菅野 芳秀 篇 「いのちのための農業へ」

③車座討論 「”農じまい”を突破する希望のありか ~”なかま”と”支え”〜」


ふなき翔平へいきなり質問30連発!生配信ノーカット版



亨と翔平の環境福祉への実践_








新しい都市農業へ向けて 〜 ユギムラ牧場の農業と福祉への挑戦 〜





"Yugimura Farm" Urban agricultural commons in Hachioji, Tokyo | flying ecology



多摩丘陵の住人 鈴木亨さんの生き方




多摩丘陵のおっさんの脱線力!!





  • Posted by おっさん2 at 10:43│Comments(0)
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